沖縄県 沖縄市で建築家と建てる高性能な注文住宅の工務店
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建築家による設計力とデザイン
あなただけの唯一の設計図面が出来上がります。

R+house建築家
あすなろ建設×R+house沖縄市南では、お客様の理想の暮らしや今後のライフプラン、沖縄県ならではの立地条件や周辺環境を踏まえて、建築家がお客様にとっての最適なプランを設計し、ご提案します。 完全自由設計でしか表現できないデザイン性と、木造の特性を活かした設計で、土地ごと、季節ごとによって違う太陽・影の位置まで考慮した設計は、住んだ後もご満足頂けること間違いありおません。また、お客様の個性(=あなたらしさ)やライフスタイルは、家づくりにおいて重要な要素と考え、建築家は丁寧にヒアリングを行い、建築家ならではの発想であなたのためだけのデザインをご提案します。今、必要なものだけではなく、この先のお客様の暮らしを一緒に創造できるのが建築家です。
沖縄県沖縄市のあすなろ建設×R+house沖縄市南では高性能で高品質な木造の注文住宅を建築家と共に実現しています。建築家の設計力でデザイン性の高い、住み心地まで妥協しない理想の完全自由設計は唯一無二です。

空間を構成する3つの要素

1.暮らしのデザイン

あすなろ建設/R+house沖縄市南に登録している建築家は、あなたの今と未来の暮らしに寄り添った木造の注文住宅のデザインをします。家ができて始まるあなたの暮らしを、今よりもっと豊かに。

2.見た目のデザイン

建築家の行う設計・デザインは、普遍的でありながら個別解でもある、飽きることのないシンプルなデザインが、個性を引きたたせます。

こだわりの部材

天井高さに2方枠ですっきりと納まる内部建具、幅広い要望に対応できる鉄骨階段など、建築家が選ぶような質の高い素材を手に届く価格でご提供いたします。長く愛着を持って過ごしていただけるよう、本物の素材感を大切に、華美なデザインではなく、飽きのこないデザインのものを選んでいるのも特長です。選び抜かれた素材で理想の家づくりをお手伝いいたします。

3.パッシブデザイン

あすなろ建設/R+house沖縄市南の家づくりで大切にしているもののひとつが「パッシブデザイン」。目に見えない自然エネルギー(光、風、熱)の特性を最大限に活用し、より快適・健康に過ごせる建築設計の考え方と設計手法のことです。エアコンなど機械が作り出す暖かさや涼しさではなく、太陽の光、熱、風といった「自然エネルギー」によって、居心地のよさを作り出していくところが特徴です。夏は涼しく、冬は暖かい。ここちよく、それでいて光熱費のかさまない温熱環境をデザインします。

例えば…
近隣から落ちる影を読み、配置を考える。窓の位置を決める。「1階は影になる時間が長いので、2 階にリビングを持ってこよう 」「吹き抜けの窓から1階に光を入れよう」太陽に抗わず、素直にデザインする。「夏の日差しが入りやすい方位の窓なので、庇の奥行を長くしよう。袖壁をつけて太陽光を遮ろう」「西日が強いので思い切ってこの面は閉じよう」地域・敷地条件によって最適な答えは違うから…性能値では測れない、ここちよい住まいを最小限の人工エネルギー(光熱費)で実現するために建築家が知恵を絞ります。

建築家×周辺環境に馴染む個性

パッシブデザイン

ファサード

家の顔ともいえるファサードは、主張しすぎずシンプルでありながら、世界でたったひとつのその家だけのデザイン。周りの環境にもなじみ、でも個性がきらりと光る建築家ならではの意思を感じる外観。

ミニマルなデザイン

ミニマルデザインという言葉をご存じですか? 装飾を最小限に抑えて無駄をそぎ落としたデザインこそが本質的と考えるスタイルです。あすなろ建設/R+house沖縄市南は、考え抜かれたミニマルなデザインで長く愛される外観が特徴です。

住宅に必ずある窓。窓にはいろいろな役割があります。光を取り入れる、景色を眺める、風を通すなど。特に道路に面した窓はプライバシーや防犯にも配慮することが大切。閉じる・開くの絶妙なバランスを取るのも建築家の仕事なのです。

外壁

お客様のご要望を伺いながら、建築家がトータルでご提案します。なぜなら、お客様にはその家を長く愛し、つきあってほしいから。建築家が監修した洗練されたデザインの素材も取り揃えております。

外装の組み合わせ

建物の外観をつくる外壁材には様々なものがあります。塗り壁材、金属、焼き物、木など…。お客様の個性や好みを反映させたり、街並みに調和させたりするために、ひとつの素材のみを使う時もあれば、複数の素材を組み合わせて表現することもあります。

調和する玄関ドア

その家の入り口を示す玄関ドア。シンボリックでありながらも建物全体になじむように、素材感や主張しすぎないデザインを大切にします。

建築家×空間デザイン

吹き抜けで家族がつながる

周辺環境に馴染む個性
1階のキッチンにいながら2階で宿題をしている子どもの様子が見える…。吹き抜けのある家だからこその日常風景といえるでしょう。その時々の家族の暮らしにふさわしい距離感をつくる、吹き抜けのある暮らしはいかがですか。

面積より広く感じる空間

床に段差をつけることで空間に変化を生んだリビングは、ごろっと寝転がった時になんだか落ち着くし、段差のところは腰掛けるのにちょうどよい。それぞれが自分のスタイルでくつろげる大好きな場所。外のデッキまでフラットにつながる床面や、壁の仕切りを越えて向こう側まで続く天井は、空間にひろがりをもたらしています。

家具を選ぶように階段を選ぶ

階段は、上下階を行き来するためだけのものではありません。リビングの真ん中に置けば、まるでその家の中心のような存在に。上り下りが楽しくなる、そんな階段はいかがですか。ぜひ、階段選びも家づくりの楽しみのひとつにしてみてください。



建築家×あすなろ建設

暮らしを豊かにする大きな役割が家にはあります。
長きにわたって暮らす場所だからこそ
健康に良いとされる18℃以上の室温を、お金を気にすることなく保ち
きれいな空気の中で快適に過ごしていただきたい。

大きな地震がきても壊れない家。
大切な家をいつまでも使い続けられるように。
未来を見据えた住宅をR+house沖縄市南×あすなろ建設はつくっています。


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#おしゃれ
#設計
#デザイン

強みをご紹介
私たちの家づくりの強みをご紹介します。

株式会社あすなろ建設|R+house×WBhouse|の家づくり写真

安心した資金計画

一生に一度の住宅購入。住宅購入で一番重要なのは、アドバイザー(パートナー)を見つけることです。住宅を購入するときは、①「土地」、②「建物」、③「予算」の3つのバランスが重要です。ただ、土地を決めるにしても、本当にこの土地に理想な家が建つのか、ここに造るのに、他の費用が掛からないかも建築会社へ確認しなければいけないし、もし費用がかかるのであれば、再度資金について銀行やファイナンシャルプランナーへ相談しなければいけません。
建物を決めるにしても、希望の建物の大きさによって、土地を変える必要があるかもしれないし、要望を詰め込んめば、その分の予算を確保しなければいけない。そうすると銀行やファイナンシャルプランナーへ相談しなければいけません。忙しい中時間を作ってご自身でそれぞれを調べるのは時間も労力もかかります。そこで「土地探し」は不動産会社、「建物」は住宅会社、「予算」は銀行やファイナンシャルプランナーと、その道のプロへ相談することが大切になります。3つを"一括して"サポートしてくれる方がいれば、スピーディで間違いのないバランスの取れた買い物ができるのです。
株式会社あすなろ建設|R+house×WBhouse|の家づくり写真

快適な空間を実現する換気システム

住み心地の良い家をつくりたい。それなら、空気のよどみをなくし、快適な空間を実現する「換気システム」について考えることが大切です。部屋に滞留した空気を外気と循環することによって、健康そして住宅寿命を改善できます。ただ、一般的に設置される換気システムだけでは、換気に限界がある場合も。

そこで、大切な家を安心・安全に使い続けられるように。「あすなろ建設×R+house沖縄市南」では、高い熱交換率と光熱費節約効果をもつダクトレス熱交換型換気システム「せせらぎ」を採用しています。
健康住宅に住む家族

「人」と「住まい」を健康に

理想の暮らしを手に入れたい。それなら「人」と「住まい」が健康になる家を提供する、あすなろ建設×R+house沖縄市南にお任せください。

家づくりといえば新築のときはキレイで高性能ですが、築年数が増えていくにつれて劣化するイメージがありますよね。確かに通常の住宅だと、それが当たり前です。一方、健康を考えぬいたあすなろ建設の住宅は、長く快適で長持ちする家を実現できます。なぜ、あすなろ建設×R+house沖縄市南が健康な家をつくり出せるのか、その理由のすべてをご紹介します。
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WB工法について

あすなろ建設では通気断熱WB工法を採用しました。
通気断熱WB工法とは、家全体を二重の通気層で包み込み、形状記憶合金による自動開閉装置と室内に空気の流れをつくる室内吸気循環装置によって、家全体を通気断熱する工法です。この工法について詳しく解説します。
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高性能で高品質な木造建築

暮らしを豊かにする大きな役割が家にはあります。長きにわたって暮らす場所だからこそ、きれいな空気の中、健康を守るバランスの取れた室温で快適に過ごしていただきたい。また、家には地震から家族を守るシェルターとしての役割もあります。大切な家を安心・安全にいつまでも使い続けられるように。計算された木造建築で高性能な住宅を。未来を見据えた住宅をあすなろ建設×R+house沖縄市南はつくっています。
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ZEH/長期優良住宅

ZEHとは、断熱性・省エネ性能を上げて太陽光発電などで創エネすることにより、年間の一次消費エネルギー量の収支を「±0」のする住まいのこと。2030年には新築住宅の過半数がZEHになることを目指し、現在、国によるロードマップの策定や法整備が進められています。
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木造建築 最高レベルの耐震等級3

構造計算とは、建築構造物・土木構造物などが、固定荷重・積載荷重・積雪荷重・風荷重・地震荷重などに対して、構造物がどのように変形し、構造物にどのような応力が発生するのかを計算することです。また、構造物がそのような変形や応力に耐えられるのかを判定することも含まれます。構造物の安全性や使用性を確認するのが目的とされています。
沖縄本島では1926年6月29日に震度5以上相当の揺れに見舞われた以来、その規模の地震は起きていません。ですが防災科学技術研究所の地震動予測地図をみると、30年間に沖縄本島(那覇)で震度6弱以上の揺れに見舞われる確率は4~18%となっています。これは全国的に見て平均的な値より高くなっています(2007年4月、地震動予測地図が更新されました。その際、沖縄本島の確率は以前のものより大きくなりました)。
またご存じの通り、沖縄は台風が多い土地として知られています。耐震も耐風も、計算して安心して家づくりをすることができますので以下で解説致します。
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木造の注文住宅を守るシロアリ対策

沖縄などシロアリの食害の激しい地域では、屋根裏の小屋組みまでもイエシロアリの被害が認められた報告があります。安全な家に、永く住むためにもあすなろ建設×R+house沖縄市南では、「ホウ酸処理木材」を使用。
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深呼吸したくなる家

通気断熱WB工法のコンセプトは「深呼吸したくなる家」。
木造による丈夫な骨組みにより、地震に強く、湿気を通す優れた能力で湿度に負けない耐久性の高い家を実現しました。
人が「呼吸」するように、家も「呼吸」しながら生きています。
通気断熱WB工法の「深呼吸したくなる家」は、「空気」づくりを考えてつくられました。

おすすめの施工事例
こだわりの注文住宅をご紹介します。

おすすめのイベント
私たちが開催する家づくりのイベントをご紹介します。

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